HOME > 研究内容・業績 > 研究業績 > 2012(平成24)年

研究内容・業績

研究業績

研究業績(平成24[2012]年)

著書 | 原著論文 | 総説 | 学会発表( 国際 | 国内 | 地方 ) | その他


著書

阪本雄一郎. iPadを用いた救急医療活動. 高久史麿(監修)・田中 博(編著)「災害医療とIT」. pp.122-125.

阪本雄一郎. 救急外来における各種モニタリング装置の使用法. 山口 徹・北原光夫・福井次矢(総編集)「今日の治療指針 2013年版」. pp.112-113.


原著論文

阪本雄一郎. 敗血症性DICの治療 UP-TO-DATE. 感染症フォーラム2011in九州 月刊 臨牀と研究 別冊, 89(1) 117-118, 2012.

富永茂、西本哲也、本村友一、益子邦洋、阪本雄一郎. 外傷データとミクロ事故調査による重傷胸腹部外傷の実態解析. 自動車技術会論文集, 43(2) 269-274, 2012.

Takako Tominaga, Misao Hachiya, Tomohiro Shibata, Yuichiro Sakamoto, Kenji Taki, Makoto Akashi. Exogenously-added copper/zinc superoxide dismutase rescues damage of endothelial cells from lethal irradiation. J Clin Biochem Nutr. 50(1):78-83, 2012.

阪本雄一郎. 外傷に伴うDIC: 外傷性DICの治療. Thrombosis Medicine. 3(1):95, 2012.

阪本雄一郎. PMX-DHPは肺障害に対して有効か?. 日本集中治療医学会雑誌, 19 Suppl. 159, 2012.

阪本雄一郎. 【「指標」・「基準」の使い方とエビデンス】 外傷 Revised Trauma Score(RTS). 救急医学. 36(10):1389-1391, 2012.

石垣司、阪本雄一郎、本村陽一、山田クリス孝介. 鈍的外傷患者の転帰予測式(TRISS法)における血圧値の影響:日本と北米の傾向. 日本救急医学会雑誌. 23(12):825‐833, 2012.

N Kutsukata, Y Sakamoto, K Mashiko, M Ochi. Morphological evaluation of areas of damege in blunt cardiac injury and investigation of traffic accident research. General Thoracic and Cardiovascular Surgery. 60(1):31-35, 2012.

齋藤大蔵、坂本哲也、東平日出夫、織田 順、阪本 雄一郎、中原慎二、藤田 尚、増野智彦、三宅康史、森村尚登、木村昭夫、横田 順一朗、日本外傷学会トラウマレジストリー検討委員会. 日本外傷データバンクの設立、現状、そして今後の展望. 26(4):435-437, 2012.

三宅康史、坂本哲也、齋藤大蔵、織田 順、阪本 雄一郎、東平 日出夫、中原慎二、藤田 尚、増野智彦、森村尚登、木村昭夫、横田 順一朗、日本外傷学会トラウマレジストリー検討委員会. JTDBと医工連携. 日本外傷学会雑誌. 26(4):438-440, 2012.

増野智彦、坂本哲也、齋藤大蔵、織田 順、阪本 雄一郎、東平 日出夫、中原慎二、藤田 尚、三宅康史、森村尚登、木村昭夫、横田 順一朗、日本外傷学会トラウマレジストリー検討委員会. 国内レジストリー制度の現状と比較. 日本外傷学会雑誌. 26(4):441-445, 2012.


総説

阪本雄一郎. Surviving Sepsis Campaignからみたアフェレシス. 日本アフェレシス学会雑誌, 31(2), 2012.

阪本雄一郎. 敗血症性DICにおけるAntithrombin製剤の効果と急性期DIC診断基準の有用性に関する検討. バイオメディカル, 22(別刷):54-58, 2012.


学会発表:国際

T Iwamura, Y Sakamoto, N Kutsukata, T Hitomi, K Seki, M Koga, T Yamashita, A Nakashima, Y Nishimura, M Yahata, K Yamada. Examination of out-of-hospital cardiac arrest patients with "Utstein style"in Saga prefecture, Japan. 32nd International Symposium on Intensive Care and Emergency Medicine (ISICEM), 2012.3.20-3.23.

T Yamashita, Y Taniwaki, H Takayama, Y Sakamoto. The Efficacy of Biphasic Cuirass Ventilation At Department of The Critical Care. 32nd International Symposium on Intensive Care and Emergency Medicine (ISICEM), 2012.3.20-3.23.

KC Yamada, Y Sakamoto, Y Enjiyouji. Utilization of iPad in the system of emergency demand and acceptance. 32nd International Symposium on Intensive Care and Emergency Medicine (ISICEM), 2012.3.20-3.23.

N.Kutsukata, Y.Sakamoto, K.Mashiko, S.Tominaga, T.Nishimoto. Survey on Traumatic Cardiac Injury Due to Traffic Accidents using the Japan Trauma Data Bank. 13th European Congress of Trauma & Emergency Surgery (ECTES), 2012.5.12-5.15.

Y Sakamoto, N Kutsukata, Follow-up indicators relating to the strength and direction of a crash,pertaining to external head injuries. 13th European Congress of Trauma & Emergency Surgery (ECTES), 2012.5.12-5.15.

H Koami. An attempt to determine hepatic portal venous gas severity: Correlation of gas distribution and severity. 13th European Congress of Trauma & Emergency Surgery (ECTES), 2012.5.12-5.15.

K Yamada, S Ishikawa, Y Sakamoto, Y Motomura, T Nishimura, T Sugioka. A study of the productivity enhancement in medical practice by the introduction of a handheld tablet computer. 4th International Conference on Applied Human Factors and Ergonomics (AHFE), 2012.7.21-7.25.

T Yamashita. Disaster relief trainings to achieve the coordination of rescue and ambulance and medical teams. THE 11th Asia-Pacific Conference on Emergency and Disaster Medicine, 2012.9.26-9.28.

T Yamashita, H Kusaba, F Kamogawa, K Yamazumi, H Takayama. Disaster-relief trainings to achieve the coordination of rescue and medical teams. 4th Pan American Regional Conference, 2012.10.15-10.17.

H Koami. Can patients with hepatic portal venous gas be treated conservativelt? 23rd World Congress of the International Association of Surgeons,Gastroenterologists and Oncologists, 2012.9.18-9.21.

H Imahase, Y Sakamoto, M Kusunose, H Koami, Y Nishimura, A Goto, T Yamashita, A Nakashima, T Iwamura, N Kutsukata. Examination of blood filtration membrane removal ability of HMGB1. Sepsis 2012, 2012.11.7-11.9.

H Imahase, Y Sakamoto, H Koami, Y Nishimura, A Goto, T Yamashita, A Nakashima, T Iwamura, N Kutsukata. Using the PiCCO system, the correlation between lung injury and the value of the inflammatory factors was shown. Sepsis 2012, 2012.11.7-11.9.


学会発表:国内

山下友子, 鴨川富美夫, 久田健一, 山住和之. 救助と医療の連携についての経年的な研修の試み. 第17回日本集団災害医学会, 2012.2.21-2.22.

鴨川富美夫, 山住和之, 山下友子, 原田孝亮. 救助隊員の行うトリアージについての考察. 第17回日本集団災害医学会, 2012.2.21-2.22.

阪本雄一郎. PMX‐DHPは肺障害に対して有効か?(教育セミナー) 第39回日本集中治療医学会学術集会, 2012.2.28-3.1.

朽方規喜, 阪本雄一郎, 三原和平, 中道 司, 角田優. Distafloの使用経験 ─前脛骨動脈ならびに腓骨動脈に対する血行再建術─. 第40回日本血管外科学会学術総会, 2012.5.23-5.25.

朽方規喜, 阪本雄一郎, 益子邦洋, 落雅美. 外傷センターにおける血管外科医の役割. 第40回日本血管外科学会学術総会, 2012.5.23-5.25.

阪本雄一郎. 敗血症の治療戦略における凝固関連薬剤. 第15回日本臨床救急医学会総会・学術集会(ランチョンセミナー), 2012.6.16-6.17.

岩村高志, 西村洋一, 中島厚士, 山下友子, 人見知洋, 朽方規喜, 阪本雄一郎. 佐賀県における院外心停止症例に対する口頭指示と死戦期呼吸に関する検討. 第15回日本臨床救急医学会総会・学術集会, 2012.6.16-6-17.

山下友子, 西村洋一, 中島厚士, 岩村高志, 人見知洋, 朽方規喜, 阪本雄一郎. 当地域における地方中核都市での医師同乗救急車(ドクターカー)運用について. 第15回日本臨床救急医学会総会・学術集会, 2012.6.16-6.17.

岡本隆志, 古賀英俊, 松浦祐輝, 松尾啓二, 宮田篤郎, 山下友子, 阪本雄一郎. 佐賀広域消防における佐賀大学医学部附属病院との医師同乗救急車運用について. 第15回日本臨床救急医学会総会・学術集会, 2012.6.16-6.17.

N Kutsukata, Y Sakamoto. Medical support in Fukushima. 第7回日独血管外科学会, 2012-9.6-9.8.

今長谷尚史, 阪本雄一郎, 楠瀬正彦, 小網博之, 後藤明子, 西村洋一, 山下友子, 中島厚士, 岩村高志, 朽方規喜. 遺伝子組換え型ヒトトロンボモジュリンによる持続的血液濾過の膜寿命延長効果の検討. 第23回日本急性血液浄化学会学術集会, 2012.10-27-10-28.

小網博之, 阪本雄一郎, 宮庄拓, 山下和人. エキドトキシン投与豚モデルの肺病変に対するPMX-DHPの効果に関する検討. 第33回日本アフェレシス学会学術大会, 2012.11.8-11.10.

山下友子, 後藤明子, 今長谷尚史, 小網博之, 西村洋一, 中島厚士, 岩村高志, 朽方規喜, 阪本雄一郎. 佐賀県内のドクターヘリ要請と当院の受け入れに関する現状と考察. 第19回日本航空医療学会総会, 2012.11.9-11.10.

丸藤哲, 池田寿昭, 石倉宏恭, 射場敏明, 上山昌史, 江口豊, 大友康裕, 岡本好司, 小倉裕司, 織田成人, 久志本成樹, 小関一英, 齋藤大蔵, 阪本雄一郎, 高山泰広, 凡正勝久, 真弓俊彦, 遠藤重厚. 日本救急医学会DIC委員会第三次多施設共同前向き試験結果報告: 急性期DIC診断基準で診断されたDICに対するアンチトロンビンの効果. 第40回日本救急医学会総会・学術集会, 2012.11.12-11.15.

坂本哲也, 山口芳裕, 小井土雄一, 森村尚登, 浅利靖, 大友康裕, 近藤久禎, 嶋津岳士, 郡山一明, 阪本雄一郎, 谷川攻一, 西山隆, 田勢長一郎. 日本救急医学会の取り組み. 第40回日本救急医学会総会・学術集会, 2012.11.12-11.15.

八幡真由子, 平原健司, 阪本雄一郎. 地方の救急医療が抱えるジレンマ〜地域医療連携と終末期医療をふくむ高齢者救急の狭間で〜. 第40回日本救急医学会総会・学術集会, 2012.11.12-11.15.

本村友一, 吉富有哉, 平林比呂志, 松本尚, 益子邦洋, 阪本雄一郎, 松井靖浩, 富永茂, 西本哲也. 早期の交通事故ミクロ調査は外傷診療に有益である. 第40回日本救急医学会総会・学術集会, 2012.11.12-11.15.

山田クリス孝介, 阪本雄一郎, 石垣司, 本村陽一. 外傷データバンクの利活用についての取り組み. 第40回日本救急医学会総会・学術集会, 2012.11.12-11.15.

阪本雄一郎, 円城寺雄介, 山田クリス孝介. 佐賀県医療機関情報・救急医療情報システム(99さがネット)の構築と利活用. 第40回日本救急医学会総会・学術集会, 2012.11.12-11.15.

西村洋一, 中山雪詩, 後藤明子, 今長谷尚史, 小網博之, 中島厚士, 山下友子, 岩村高志, 朽方規喜, 阪本雄一郎. 急性期に血液透析を行い救命しえた、カフェイン中毒の一例. 第40回日本救急医学会総会・学術集会, 2012.11.12-11.15.

小網博之, 阪本雄一郎, 後藤明子, 今長谷尚史, 西村洋一, 山下友子, 中島厚士, 岩村高志, 朽方規喜, 伊佐勉. 門脈ガス血症における保存的治療可能な症例とは? 第40回日本救急医学会総会・学術集会, 2012.11.12-11.15.

今長谷尚史, 阪本雄一郎, 楠瀬正彦, 小網博之, 後藤明子, 西村洋一, 山下友子, 中島厚士, 岩村高志, 朽方規喜. 血液濾過膜のHMGB1除去能の検討. 第40回日本救急医学会総会・学術集会, 2012.11.12-11.15.

岩村高志, 阪本雄一郎, 朽方規喜, 山下友子, 中島厚士, 西村洋一, 小網博之, 今長谷尚史, 後藤明子. 佐賀県における院外心停止症例800例のウツタイン様式による検討. 第40回日本救急医学会総会・学術集会, 2012.11.12-11.15.

山下友子, 後藤明子, 今長谷尚史, 小網博之, 西村洋一, 中島厚士, 岩村高志, 朽方規喜. 救急外来での簡易固定法を行った不安定型骨盤骨折の2例. 第40回日本救急医学会総会・学術集会, 2012.11.12-11.15.

後藤明子, 今長谷尚史, 小網博之, 西村洋一, 中島厚士, 山下友子, 岩村高志, 朽方規喜, 阪本雄一郎. 巨大縦隔腫瘍にたこつぼ型心筋症を発症した一例. 第40回日本救急医学会総会・学術集会, 2012.11.12-11.15.

中島厚士, 後藤明子, 今長谷尚史, 小網博之, 西村洋一, 山下友子, 岩村高志, 朽方規喜, 阪本雄一郎. 他科紹介患者に対する救急医の役割. 第40回日本救急医学会総会・学術集会, 2012.11.12-11.15.

今長谷尚史, 岩村高志, 中島厚士, 後藤明子, 西村洋一, 小網博之, 山下友子, 朽方規喜, 阪本雄一郎. 精神症状や痙攣で発症して精神疾患も疑われたが、自己免疫性脳炎と診断された症例の報告. 第40回日本救急医学会総会・学術集会, 2012.11.12-11.15.

阪本雄一郎. 佐賀県における救急医療体制におけるモバイルコンピューティング活用. 第7回医療の質・安全学会学術集会, 2012.11.23-11.24.


学会発表:地方

古場慎一、大川毅、井上卓也、三砂範幸、成澤寛、増本和之、原田慶美、上村哲司、岩村高志、阪本雄一郎. 佐賀大学医学部附属病院における熱傷診療体制. 第22回日本熱傷学会九州地方会, 2012.2.25.

阪本雄一郎. 理想のDIC診断基準-救急領域. 第12回日本DIC研究会, 2012.3.3.

岩村高志、西村洋一、中島厚士、山下友子、朽方規喜、阪本雄一郎. 当救命救急センターにおける学生教育について. 第16回日本救急医学会九州地方会, 2012.5.11-5.12.

後藤明子. 急性心筋梗塞治療後に頭部外傷が判明した一症例. 第16回日本救急医学会九州地方会, 2012.5.11-5.12.

中島厚士. 妊娠19週で発症したHELLP症候群の一例. 第16回日本救急医学会九州地方会. 2012.5.11-5.12.

阪本雄一郎. 災害救急医療とICT利用. 日本皮膚科学会第77回佐賀地方会, 2012.5.13.

松本浩一, 山田友子, 中川内章, 三浦大輔, 八幡真由子, 岩村高志, 阪本雄一郎. 来院時に四肢および体幹に病変所見を認めたVibrio vulnificus感染症の一症例. 第22回日本集中治療医学会九州地方会, 2012.7.14.


その他

阪本雄一郎、円城寺雄介. 佐賀県の挑戦:救急現場を変革したICT産学官連携. 第2回神戸ICT医療イノベーションフォーラム, 2012.1.

阪本雄一郎. 佐賀県における救急システムに対するICTの応用. 第19回北総救命会フォーラム, 2012.1.

阪本雄一郎. 敗血症性ショック症例におけるPMMA-CHDFの治療効果. 第4回CHDF技術検討会, 2012.1.

阪本雄一郎. 敗血症の治療戦略における凝固関連薬剤. 佐賀トロンボモジュリン学術講演会, 2012.2.

岩村高志. 佐賀県における院外心停止症例の現状と課題. 第4回佐賀県循環器診療ネットワーク研究会, 2012.3.

阪本雄一郎. 佐賀県における災害対応-緊急時のICT利用-. 第36回南筑後臨床麻酔ペインクリニック研究会. 2012.3.

阪本雄一郎. 佐賀県における攻めの救急応需システム. 総務省SCOPE地域ICT振興型研究開発「FWAを使った十勝農村部でのモバイルテレメディシンシステム構築」成果報告発表会, 2012.3.

阪本雄一郎. 交通外傷・救急災害医療. 救急医学講演会, 2012.3.

阪本雄一郎. 救急医療でのタブレット活用による業務革新〜重症患者の早期診断・早期治療を目指して〜. つくば病院前救急診療研究会, 2012.4.

阪本雄一郎. 佐賀県の救急医療〜地方から発信出来るとり組み〜. 佐賀大学医学部麻酔・蘇生学教室開講31周年記念会, 第22回佐賀大学医学部麻酔・蘇生学教室同門会総会. 2012.4.

山下友子. 多数傷病者事案への医療対応標準化トレーニングコース. MCLSコース, 2012.5

中島厚士. 今後のクリティカルケアのあり方について議論. 第4回Young Investigators Supporting Critical Care Conference, 2012.6.

阪本雄一郎. 脳卒中患者の救急搬送. 平成24年度佐賀脳卒中病院前救護研修会, 2012.6.6

阪本雄一郎. 佐賀県から発信する救急応需システム 〜99さがネット〜佐賀県医療情報システム. 平成24年度好生館医学会6月例会, 2012.6.

阪本雄一郎. DIC敗血症の治療法について. 第9回岩手DIC研究会, 2012.7.

阪本雄一郎. 交通事故と救急医療. 佐賀県労災医会学術講演会, 2012.8.

阪本雄一郎. 外傷初期診療の診断と治療. 日本救急看護学会主催 救急看護セミナー, 2012.9.

阪本雄一郎. 敗血症の治療戦略における凝固関連薬剤. 長崎敗血症治療講演会〜トロンボモジュリンとの関わり〜, 2012.9.

阪本雄一郎. 敗血症の治療戦略における凝固関連薬剤. 八代市郡学術講演会, 2012.10.

阪本雄一郎、円城寺雄介. 99さがネット(佐賀県救急システム)について. 未来医療を考える会, 2012.10.

阪本雄一郎. 敗血症の治療戦略における凝固関連薬剤. DICファーラム, 2012.10.

阪本雄一郎. 救急現場へドクターヘリが飛ぶ. 第6回ゆうあい公開セミナー, 2012.10.

小網博之. 当院における肝損傷の治療戦略の変遷. 第4回Acute Care Surgery研究会. 2012.11.

小網博之. 門脈ガス血症を伴う腸管壊死の診断基準作成の試み. 第4回Acute Care Surgery研究会学術集会, 2012.11.

阪本雄一郎. 救急領域における敗血症の治療戦略. 第12回佐賀西部地区外科系懇談会, 2012.11.

阪本雄一郎. 敗血症の治療戦略における凝固関連薬剤. DICセミナー, 2012.12.