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研究内容・業績

研究業績

研究業績(平成25[2013]年)

著書 | 原著論文 | 総説・解説 | 症例報告 | 学会発表( 国際 | 国内 | 地方 ) | その他


著書

阪本雄一郎. National Trauma Data Bank. 日本外傷学会トラウマレジストリー検討委員会(編) 外傷登録: 日本外傷データバンク−外傷診療の標準化と質向上のために. pp.48-50. へるす出版. 2013.

阪本雄一郎. ダメージコントロールの適応条件. 外傷救急のパラダイムシフト ダメージコントロールサージェリー: 新しい概念と治療法. pp.23-27. 診断と治療社. 2013.

阪本雄一郎. 日本急性血液浄化学会標準マニュアル 第1版. 2013.

阪本雄一郎. 重症熱傷症例における高ナトリウム血症. 認定医・専門医のための輸液・電解質・酸塩基平衡. pp.144-145. 中山書店. 2013.

阪本雄一郎. 分担執筆. 坂本哲也・畑中哲生(編) 救急用語事典. ぱーそん書房. 2013.


原著論文

Sakamoto Y, Inoue S, Iwamura T, Yamashita T, Nakashima A, Nishimura Y, Koami H, Imahase H, Goto A, Yamada KC, Mashiko K, Yokota H. Studies on Therapeutic Effects and Pathological Features of an Antithrombin Preparation in Septic Disseminated Intravascular Coagulation Patients. Yonsei Med J. 2013;54(3):686-689.

小網博之, 伊佐勉, 谷口春樹, 本成永, 白井智子, 亀山眞一郎, 伊志嶺朝成, 松村敏信, 長嶺義哲, 古波倉史子. 門脈ガスの分布領域は臨床予後と相関するか? 日本消化器外科学会雑誌. 46(1):1-6, 2013.

>Iwamura T, Sakamoto Y, Kutsukata N, Nakashima A, Yamashita T, Nishimura Y, Koami H, Imahase H, Yahata M, Goto A. An Utstein-style examination of out-of-hospital cardiac arrest patients in Saga Prefecture, Japan. J Nippon Med Sch. 2013;80(3):184-91.


総説

岩村高志, 阪本雄一郎. 全身の加温と冷却. 救急医学 37(9):1059-1064, 2013.

阪本雄一郎. 緊急被ばく治療における検査手技. 救急医学 37(3), 2013.

阪本雄一郎. IT技術を用いた佐賀県の救急応需システム. GIAフォーラム:交通事故傷害予測と自動通報システムの構築. 43, 2013.

阪本雄一郎. 救急・集中治療における標準治療、ガイドライン. 救急・集中治療医学レビュー. 2012-'13:348-353, 2013.

小網博之, 阪本雄一郎. 大量出血の予測. 救急医学 37(5):519-523, 2013.

小網博之, 伊佐 勉, 亀山眞一郎, 伊志嶺朝成, 松村敏信, 阪本雄一郎. 一般外科医が行う open abdominal management(OAM)の現状. 日本腹部救急医学会雑誌. 33(5):843-848, 2013.

阪本雄一郎, 山田クリス孝介. 佐賀県におけるタブレットPCによる救急医療モデル. 自動車技術. 67(12):38-42, 2013.

阪本雄一郎. 敗血症性DICの治療と有効性評価. 敗血症の診断/治療の実状と病態・メカニズムをふまえた開発戦略. 技術情報協会. 2013.

阪本雄一郎. 指輪がぬけなくなった!. Emergency Care. 26, 2013.


症例報告

後藤明子, 中島厚士, 山下友子, 岩村高志, 朽方規喜, 阪本雄一郎. 急性心筋梗塞治療後に頭部外傷が判明した1症例. 日本臨床救急医学会雑誌. 16(4):603-6, 2013.

小網博之, 松村敏信, 亀山眞一郎, 伊志嶺朝成, 伊佐 勉. 回腸憩室穿通により緊急手術を要した小腸多発憩室の1例. 日本臨床外科学会雑誌. 74(3):703-8, 2013.


学会発表:国際

Koami H, Sakamoto Y, Yamada K, Isa T. Evaluation of risk factors for bowel necrosis in patients with hepatic portal venous gas. 14th European Congress of Trauma & Emergency Surgery. 2013.5.4-5.7

Sakamoto Y. Training system for the HEMS for the trauma. 1st PAN-PACIFIC TRAUMA CONGRESS 2013 KOREA. 2013.6.6-6.8

Koami H, Sakamoto Y, Yamada KC, Isa T. A novel strategy for the nonoperative management of patients with hepatic portal venous gas (HPVG). International Surgical Week ISW 2013. 2013.8.25-8.29

Yamada K, Eguchi Y, Sakamoto Y, Sugioka T. An exploratory study on the impact of body weight change on laboratory variables during a medical checkup. 43rd Annual Meeting of theInternational Society ofPsychoneuroendocrinology(ISPNE). 2013.8.20-24

Yamada KC, Eguchi Y, Sakamoto Y. Impact of recent psychological stress response on hepatic function in Japanese. 11th International Congress of Physiological Anthropology. 2013.8.7-10

Koami H, Sakamoto Y, Yamada KC, Imahase H, Nishimura Y, Yamashita T, Nakashima A, Iwamura T, Inoue S. Analysis of the Hypothermia Induced Coagulopathy in Human Whole Blood. 2013 International Association of Surgeons, Gastroenterologists and Oncologists. 2013.9.18-9.21

Imahase H, Sakamoto Y, Miyasho T, Yamashita K, Tamura J, Itami T, Ishizuka T, Kawamura Y, Sano T, Inoue S. Study of the effect of C1-esterase inhibitor administration to the sepsis pig model. Sepsis 2013. 2013.10.5-10.6

Koami H. Analysis of the relationship between coagulopathy and acidosis in human whole blood. 7th Asian Conference on Emergency Medicine. 2013.10.23-10.25

Koami H. ROTEM analysis of the hyperfibrinolysis in cardiopulmonary arrest patients. 7th Asian Conference on Emergency Medicine. 2013.10.23.-10.25

Sakamoto Y. Utilization of iPad in the system of emergency demand and acceptance. 7th Asian Conference on Emergency Medicine. 2013.10.23.-10.25

Nishimura T, Kobayakawa M, Nakajima M, Yamada KC, FukuharaT, Hamasaki M, Miwa H, Watanabe K, Sakamoto Y, Sunaga T, Motomura Y. Participatory interaction design for healthcare service field. The 15th International Conference on Human-Computer Interaction (HCII). 2013.7.21-26

Watanabe K, Nishimura T, Niino Y, Kobayakawa M, Yamada K, Sunaga T, Motomura Y. UPAD Toolkit for Service Design. Design Engineering Workshop 2013. 28-30 November 2013.


学会発表:国内

山下友子, 鴨川富美夫, 久田健一, 山住和之. 救助と医療の連携についての経年的な研修の試み. 第17回日本集団災害医学会. 2012.2.21−2.22

鴨川富美夫, 山住和之, 山下友子, 原田孝亮. 救助隊員の行うトリアージについての考察. 第17回日本集団災害医学会. 2012.2.21−2.22

山下友子, 後藤明子, 今長谷尚史, 小網博之, 西村洋一, 中島厚士, 岩村高志, 阪本雄一郎. 当院救急外来を受診した患者のEAAについての検討. 第17回エンドトキシン血症救命治療研究会. 2013.1.25

今長谷尚史, 阪本雄一郎, 西村洋一, 山下友子, 岩村高志. ブタ敗血症モデルにおける循環動態の変化についての PiCCO を用いた検討. 第40回日本集中治療医学会学術集会. 2013.2.28-3.2

中村菜々子, 井澤修平, 山田クリス孝介, 山田陽代, 松岡志帆. ストレスの影響を過小評価する信念と精神症状およびストレス緩和行動との横断的関連. 第19回日本行動医学会. 2013.3.8-9

小網博之. 門脈ガス血症を伴う腸管壊死症例をいかに診断するか? 第49回日本腹部救急医学会総会. 2013.3.13-3.14

小網博之. 門脈ガス血症におけるNOM可能な症例を特定するための基準作成の試み. 第113回日本外科学会定期学術集会. 2013.4.11-4.13

小網博之. Human Soft Cadavers を用いた外傷ワークショップに参加して. 第27回日本外傷学会総会・学術集会. 2013.5.23-5.24

山田クリス孝介, 江口有一郎, 阪本雄一郎, 杉岡隆. 検診検査項目と職業性ストレスとの関連. 生理人類学会第68回大会. 2013.6.9-6.10

今長谷尚史, 阪本雄一郎, 宮庄拓, 山下和人, 田村純, 伊丹貴晴, 石塚友人, 河村芳朗, 佐野忠士, 井上聡. ブタ敗血症モデルにおけるC1-inhibitor投与効果の検討. 第50回補体シンポジウム. 2013.7.4-7.5

小網博之, 阪本雄一郎, 今長谷尚史, 西村洋一, 中島厚士, 山下友子, 岩村高志, 井上聡, 宮庄拓, 山下和人. エンドトキシン投与豚モデルの肺病変に対するPMX-DHPの効果に関する検討. 第16回日本臨床救急医学会総会・学術集会. 2013.7.12-7.13

山下友子, 今長谷尚史, 小網博之, 西村洋一, 中島厚士, 岩村高志, 阪本雄一郎. 病院前診療における各職種の意識変容について. 第16回日本臨床救急医学会総会・学術集会. 2013.7.12-7.13

櫻井暎一, 本村陽一, 山田クリス孝介, 阪本雄一郎. 救命救急データにおける所要時間の要因による分類. 日本行動計量学会第41回大会. 2013.9.3-9.6

山田クリス孝介, 中村菜々子, 井澤修平. 労働者におけるストレスの影響を過小評価する信念の特徴. 日本健康心理学会第26回大会. 2013.9.7-9.8

中村菜々子, 井澤修平, 山田クリス孝介. 労働者におけるストレスの過小評価とメンタルヘルス知識との横断的関連. 日本健康心理学会第26回大会. 2013.9.7-9.8

今長谷尚史, 阪本雄一郎, 井上聡, 宮庄拓, 山下和人, 小網博之, 西村洋一, 山下友子 中島厚士, 岩村高志, 井上聡. ブタ敗血症モデルにおけるPMX-DHPの効果の検討. 第24回日本急性血液浄化学会学術集会. 2013.9.13-9.14

栗原麻希子, 今長谷尚史, 内野真純, 小網博之, 西村洋一, 岩村高志, 山下友子, 阪本雄一郎. 急性心筋梗塞による難治性VFに対しPCPSトラブルが発生した症例. 第28回日本救命医療学会. 2013.9.21

今長谷尚史. Picco2とEV1000の比較: ブタ敗血症モデルにおける同時測定実験. 第41回日本救急医学会総会. 2013.10.21-23

山下友子, 山住和之, 山下和範, 阪本雄一郎. 多職種連携を獲得目標とした狭隘訓練の試み. 第41回日本救急医学会総会. 2013.10.21-23

山田クリス孝介, 阪本雄一郎, 櫻井瑛一, 本村陽一. 佐賀県医療機関情報・救急医療情報システム(99さがネット)の利用に関する研究. 第41回日本救急医学会総会. 2013.10.21-23

古川隆, 小網博之, 山田クリス孝介, 今長谷尚史, 西村洋一, 山下友子, 中島厚士, 岩村高志, 井上聡, 阪本雄一郎. ROTEM daltaを用いて線溶亢進を認めたアナフィラキシーショックの2例. 第41回日本救急医学会総会. 2013.10.21-23

中島厚士, 阪本雄一郎, 井上聡, 岩村高志, 山下友子, 西村洋一, 本村友一, 小網博之, 今長谷尚史. 胸腹部損傷の安全基準策定のための動物衝撃実験. 第41回日本救急医学会総会. 2013.10.21-23

山下友子, 今長谷尚史, 小網博之, 西村洋一, 中島厚士, 岩村高志, 阪本雄一郎. 非感染状態において高EAレベルを示す症例に関する検討. 第41回日本救急医学会総会. 2013.10.21-23

今長谷尚史, 阪本雄一郎, 井上聡, 宮庄拓、山下和人、小網博之, 西村洋一, 山下友子, 中島厚士, 岩村高志. C1 inhibitor, AT3のブタ敗血症モデルに対する効果の検討. 第41回日本救急医学会総会. 2013.10.21-23

小網博之, 阪本雄一郎, 今長谷尚史, 西村洋一, 山下友子, 中島厚士, 岩村高志, 井上聡. ROTEM deltaは,敗血症性DICを予測するのに有効か? 第41回日本救急医学会総会. 2013.10.21-23

小網博之, 阪本雄一郎, 今長谷尚史, 西村洋一, 山下友子, 中島厚士, 岩村高志, 井上聡. ROTEM deltaを用いた大量輸血を示唆する外傷症例に関する検討. 第41回日本救急医学会総会. 2013.10.21-23

小網博之, 阪本雄一郎, 山田クリス孝介, 今長谷尚史, 西村洋一, 山下友子, 中島厚士, 岩村高志, 井上聡. 門脈ガスや腸管気腫を伴う腸管壊死症例はより重症か? 第5回ACS研究会. 2013.11.9

井上聡, 阪本雄一郎, レフォーアラン, 小網博之, 岩村高志. 地方都市の3次救命救急センターでのAcute Care Surgeryの立ち上げに際して:米国での経験と本国での外傷外科トレーニングコース (ATOM)を受講して考える事. 第5回Acute Care Surgery学会学術集会. 2013.11.10

藤満幸子, 山口真由美, 原田由美子, 椛島久美子, 宮之下さとみ, 南里美貴, 百武朋美, 山田クリス孝介, 須永剛司, 小早川真衣子, 新野佑樹, 渡辺健太郎, 西村拓一. 医美工連携による看護情報システムの開発を目指したデザイン・プロジェクト. 第33回医療情報学連合大会. 2013.11.21-11.23

小網博之, 阪本雄一郎, 宮庄拓, 山下和人. エンドトキシン投与豚モデルにおける重症予測因子の解析. 第19回日本エンドトキシン・自然免疫研究会【優秀賞】. 2013.12.6-12.7


学会発表:地方

阪本雄一郎. 豚敗血症モデルによる敗血症性DICの病態解明の可能性. 第13回日本DIC研究会プログラム. 2013.2.2

阪本雄一郎. 佐賀県における救急医療体制におけるモバイルコンピューティング活用. 第41回宮崎救急医学会. 2013.2.16

阪本雄一郎. IT技術を用いた佐賀県の救急応需システム. GIAフォーラム:交通事故傷害予測と自動通報システムの構築. 2013.5.22

山下友子, 山住和之, 山下和範, 阪本雄一郎. 指揮・救助・救急・医療を交えた狭隘訓練の試み. 第17回日本救急医学会九州地方会. 2013.5.31-6.1

小野原貴之, 山下友子, 今長谷尚史, 小網博之, 西村洋一, 中島厚士, 岩村高志, 井上聡, 阪本雄一郎. 椎骨動脈損傷の1例. 第17回日本救急医学会九州地方会. 2013.5.31-6.1

森和美, 今長谷尚史, 山下友子, 後藤明子, 中島厚士, 岩村高史, 小網博之, 西村洋一, 阪本雄一郎, 井上聡. 頚椎外傷に延髄梗塞を合併した1例の報告. 第17回日本救急医学会九州地方会. 2013.5.31-6.1

後藤明子, 今長谷尚史, 小網博之, 西村洋一, 中島厚士, 山下友子, 岩村高志, 阪本雄一郎. 鈍的外傷による多発骨盤骨折および右血気胸と心嚢気腫を合併した症例. 第17回日本救急医学会九州地方会. 2013.5.31-6.1

中島厚士, 後藤明子, 今長谷尚史, 小網博之, 西村洋一, 山下友子, 岩村高志, 阪本雄一郎. ドラム缶爆発外傷の2症例. 第17回日本救急医学会九州地方会. 2013.5.31-6.1

阪本雄一郎. 敗血症の治療において抗凝固法は必要のか?: 実臨床および基礎研究の知見をふまえて. 第31回福岡救急医学会. 2013.9.7

小林育子, 山田クリス孝介, 七條了宣, 飯田千晶, 宮村文弥, 阿部淳, 荒木薫, 岡政史, 熊本愛子, 熊本崇, 溝口達弘, 谷口一登, 西村洋一, 荒木則子, 阪本雄一郎, 濱崎雄平. 佐賀大学での小児救急外来受診状況. 第68回佐賀小児科地方会. 2013.12.8


その他

阪本雄一郎. 敗血症の治療戦略における凝固関連薬剤. 埼玉東部敗血症治療セミナー(特別講演). 2013.1.25

阪本雄一郎. 敗血症の治療戦略における凝固関連薬剤. 北九州敗血症治療懇話会(特別講演). 2013.2.15

阪本雄一郎. 敗血症の治療戦略における凝固関連薬剤. 福井トロンボモジュリン講演会(特別講演). 2013.2.20

阪本雄一郎. リコモジュリンの最近の話題について. 第3回DIC治療フォーラム(特別講演). 2013.2.21

阪本雄一郎. 敗血症の治療戦略における凝固関連薬剤. 久留米リコモジュリン講演会(特別講演). 2013.3.5

山田クリス孝介. 高齢者のアロスタティック負荷に関する研究. 精神神経内分泌免疫学研究会 第17回研究集会. 2013.3.2

阪本雄一郎. 救急搬送症例における県下の治療状況について. 佐賀救急病病連携研究会ワークショップ(特別レクチャー). 2013.3.19

阪本雄一郎. 敗血症の治療戦略における凝固関連薬剤. トロンボモジュリン講演会(特別講演). 2013.3.22

阪本雄一郎. 敗血症の治療戦略における凝固関連薬剤. 天草DIC学術講演会(特別講演). 2013.4.19

阪本雄一郎. 敗血症におけるこれからの急性血液浄化治療法. 第13回千葉急性血液浄化研究会(特別講演). 2013.5.26

阪本雄一郎. 敗血症の治療戦略における凝固関連薬剤. 玉名郡市医師会学術講演〜トロンボモジュリンフォーラム〜(特別講演). 2013.5.31

阪本雄一郎. 敗血症の治療戦略における凝固関連薬剤: トロンボモジュリン製剤の可能性. 大手町地区トロンボモジュリン講演会(特別講演). 2013.6.13

阪本雄一郎. テクノロジー導入による救急医療現場の進化. 産総研ヒューマンライフテクノロジー研究部門 成果発表会(特別講演). 2013.6.24

阪本雄一郎. 敗血症の治療戦略における凝固関連薬剤. 第3回福島県救急フォーラム(特別講演). 2013.7.5

阪本雄一郎. 敗血症の治療戦略における凝固関連薬剤. 諫早医師会学術講演会(特別講演). 2013.7.26

阪本雄一郎. 敗血症の治療戦略における凝固関連薬剤. 唐津東松浦医師会学術講演会. 2013.7.30

阪本雄一郎. 北九州Recomodulin講演会. 2013.8.9

阪本雄一郎. 敗血症の治療戦略における凝固関連薬剤. 八幡地区トロンボモジュリン地域講演会(特別講演). 2013.8.21

阪本雄一郎. 敗血症の治療戦略における凝固関連薬剤. 伊万里・有田地区三師学会学術講演会(特別講演). 2013.8.30

阪本雄一郎. 外傷初期診療の診断と治療. 日本救急看護学会 基礎病態セミナー(講演). 2013.8.31

阪本雄一郎. 敗血症の治療戦略における凝固関連薬剤. 感染症メディカルフォーラムin大分(特別講演). 2013.9.3

阪本雄一郎. MCの基本と運用の理解. 平成25年度病院前救護体制における指導医等研修(講師). 2013.9.4

阪本雄一郎. 敗血症の治療戦略における凝固関連薬剤. DICフォーラム2013(特別講演). 2013.9.26

阪本雄一郎. 敗血症の治療において抗凝固法は必要なのか?〜実臨床および基礎研究の知見をふまえて〜. Critical Care DIC Forum in OSAKA(講演). 2013.9.28

阪本雄一郎. 敗血症の治療において抗凝固法は必要か?〜実臨床および基礎研究の知見をふまえて〜. 久留米トロンボモジュリン講演会(特別講演). 2013.10.17

阪本雄一郎. 医療現場におけるリスク回避. 第11回シンポジウム「組織行動と組織の健全性診断システム」(演者). 2013.10.19

阪本雄一郎. 敗血症の治療において抗凝固法は必要か?〜実臨床および基礎研究の知見をふまえて〜. 第2回救急・集中治療セミナーin MIE(特別講演). 2013.10.19

井上 聡. 米国と日本における外傷診療と教育の現状、医療制度の相違. 熊本外傷教育セミナー(特別講演). 2013.11.8

阪本雄一郎. 敗血症の治療戦略における凝固関連薬剤. 第5回DIC治療フォーラム(スペシャルレクチャー). 2013.11.15

阪本雄一郎. 敗血症の治療において抗凝固法は必要のか?〜実臨床および基礎研究の知見をふまえて〜. 中津市医師会学術講演会. 2013.11.21

阪本雄一郎. 佐賀県の救急医療におけるICTの活用〜脳・心血管イベントを含めて〜. 第9回九州11大学循環器フォーラム. 2013.12.7

今長谷尚史. ブタ敗血症モデルに対するAT3投与効果の検討: hemodynamicsの観点から. 第1回プラズマプロダクト薬効会議. 2013.12.10