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研究内容・業績

研究業績

研究業績(平成26[2014]年)

著書 | 原著論文 | 総説・解説 | 症例報告 | 学会発表( 国際 | 国内 | 地方 ) | その他


著書

阪本 雄一郎. 航空機内の緊急事態. 今日の治療指針〜私はこう治療してる〜. 医学書院.

阪本 雄一郎, 今長谷尚史. アナフィラキシーショック. 診断と治療増刊号「内科救急のファーストタッチ」2014. pp.402-407. 診断と治療社.

阪本 雄一郎. 立ち乗り電動二輪車「Segway」利用による救急医の負担軽減の効果. 月刊 新医療 2014年9月号. 株式会社エム・イー振興協会.

阪本 雄一郎. DICと出血性ショック. 重症集中ケア 【特集】基礎疾患別DICを疑う視点. 日総研出版.


原著論文

Koami H, Sakamoto Y, Miyasho T, Itami T, Tamura J, Ishizuka T, Kawamura Y, Nakamura K, Miyoshi K, Yamashita K. The effects of polymyxin B-immobilized fiber hemoperfusion on respiratory impairment in endotoxemic pigs. J Nippon Med Sch. 2014;81(3):130-8.

竹内 正志, 中島 正一, 井福 武志, 東 治道, 阪本 雄一郎, DIC合併患者に対する持続血液浄化回路凝固と遺伝子組み換えヒトトロンボモジュリン製剤の関連. 日本急性血液浄化学会雑誌. 2014;5(1):35-39.

Sakamoto Y, Inoue S, Iwamura T, Yamashita T, Nakashima A, Koami H, Miike T, Yahata M, Imahase H, Goto A, Narumi S, Ohta M, Yamada CK. Usefulness of the endotoxin activity assay to evaluate the degree of lung injury. Yonsei Med J. 2014 Jul;55(4):975-9. doi: 10.3349/ymj.2014.55.4.975.

井上 聡, 阪本 雄一郎, 山田 クリス孝介, 今長谷 尚史, 八幡 真由子, 三池 徹, 小網 博之, 中島 厚士、山下 友子, 岩村 高志. 地方都市の救命救急センターにおけるAcute Care Surgery の立ち上げに際して;米国での経験とわが国での外傷外科の トレーニングコース(ATOM)受講による考察. Japanese Journal of Acute Care Surgery (JJACS). 2014;4(1):56-61.

八幡 真由子, 平原 健司, 阪本 雄一郎. 地方の高齢者救急医療の抱える課題: 地域に根ざした体制作りをめざして. 日本救命医療学会雑誌. 2014;28:29-35.

小網 博之, 阪本 雄一郎, 宮庄 拓, 山下 和人. リポポリサッカライド投与豚モデルにおける重症予測因子の解析. エンドトキシン・自然免疫研究. 17: 76-79.

小網 博之, 阪本 雄一郎, 山田 クリス孝介, 今長谷 尚史, 八幡 真由子, 三池 徹、山下 友子, 中島 厚士, 岩村 高志, 井上 聡. 門脈ガスや腸管気腫を伴う腸管壊死症例はより重症か? Japanese Journal of Acute Care Surgery (JJACS). 4(1):27-32.

小網 博之, 阪本 雄一郎, 井上 聡, 伊佐 勉. 門脈ガス血症を伴う腸管壊死症例をいかに診断するか? 日本腹部救急医学会雑誌. 2014;34(6):1129-1134.


総説・解説

阪本 雄一郎. 感染症・敗血症とDIC. 成人病と生活習慣病(特集:DIC−病態に基づいた治療), 44(8). 東京医学社.

阪本 雄一郎, 八幡 真由子, 山田 クリス孝介, 太田 美穂, 後藤 明子, 鳴海 翔悟, 今長谷 尚史, 三池 徹, 小網 博之, 岩村 高志, 井上 聡, 平原 健司, 山下 友子, 藤田 亮, 中島 厚士. PMX-DHPの既成概念と可能性. エンドトキシン血症救命治療研究会誌. 2014;18(1):31-37.

小網 博之, 阪本 雄一郎, 井上 聡, 伊佐 勉. 門脈ガス血症を伴う腸管壊死症例をいかに診断するか? 日本腹部救急医学会雑誌. 2014;34(6):1129-1134.

泉 博之, 山田 クリス孝介. 人間工学グッドプラクティスデータベースの事例レビュー(講座 産業保健分野における人間工学の実践的活用:グッドプラクティスとその活用1). 産業医学ジャーナル. 2014;37(3):22-26.

今長谷 尚史, 阪本 雄一郎, 川路 明人、小山 富士雄、中田 邦臣、野村 眞弓、三谷 洋. M&Mカンファレンスの目的とエラーの回避. 救急医学. 2014;38(6):739-742.


症例報告

栗原 麻希子, 今長谷 尚史, 小網 博之, 中島 厚士, 岩村 高志, 山下 友子, 阪本 雄一郎. M&Mカンファレンスの対象となった難治性心室細動に対して経皮的心肺補助を導入した症例. 日本救命医療学会雑誌. 2014;28:71-75.


学会発表:国際

Imahase H, Inoue S, Sakamoto Y, Miyasho T, Yamashita K. Comparison of PiCCO and VolumeView: simultaneous measurement in sepsis pig models. 34th International Symposium on Intensive Care and Emergency Medicine. 2014.3.18-3.21

Yamashita T, Yamazumi K, Takayama H, Sakamoto Y. Training to achieve coordination of rescue and ambulance and medical teams. 34th International Symposium on Intensive Care and Emergency Medicine. 2014.3.18-3.21

Sakamoto Y. Computer simulation for abdominal seat belt injury. 15th European Congress of Trauma & Emergency Surgery. 2014.5.24-27

Koami H, Sakamoto Y, Yamada K, Imahase H, Nishimura Y, Yamashita T, Nakashima A, Iwamura T, Inoue S. A thromboelastometric evaluation of the characteristics of trauma induced coagulopathy with lower fibrinogen level: a retrospective study. 15th European Congress of Trauma & Emergency Surgery. 2014.5.24-27

Imahase H, Matsumoto K, Beppu M, Sakaguchi Y, Sakamoto Y. The discussion of our questionnaire survey to nurses and doctors about multidisciplinary cooperation. ESICM LIVES 2014. 2014.9.27-10.1

Sakamoto Y. Outcome and improvement of some laboratory parameters following polymyxin B-immobilized fiber treatment in septic shock. ESICM LIVES 2014. 2014.9.27-10.1

Yahata M, Sakamoto Y, Inoue S, Iwamura T, Fujita R, Koami H, Miike T, Imahase H, Narumi S, Goto A, Ohta M. More effective use of polymyxin-B hemoperfusion for nonoperation cases. SEPSIS 2014. 2014.12.3-5

Onohara T, Sakamoto Y. Possibility of High Mobility Group Box 1(HMGM-1)removal by plasma adsorption therapy:evaluation in vitro. SEPSIS 2014. 2014.12.3-5

Watanabe K, Niino Y, Kobayakawa M, Yamada K, Sunaga T, Nishimura T, Motomura Y. Proposal of a design support tool for representating services by employees. The 13th International Design Conference: DESIGN 2014. May 19 - 22, 2014

Sunaga T, Kobayakawa M, Yamada KC, Watanabe K, Niino Y, Nishimura T. Self-direction in a co-design project for a hospital information system: Toward society-shaping design The 13th International Design Conference: DSIGN 2014. May 19 - 22, 2014


学会発表:国内

阪本 雄一郎, 八幡 真由子, 山田 クリス孝介, 今長谷 尚史, 三池 徹, 小網 博之、中島 厚士, 岩村 高志, 井上 聡, 藤田 亮, 平原 健司. PMX-DHPの既成概念と可能性. 第18回エンドトキシン血症救命治療研究会. 2014.1.17-1.18

今長谷 尚史, 別府 美紀, 山田 クリス孝介, 松本 浩一, 阪本 雄一郎, 坂口 嘉郎, 岩村 高志, 山下 友子, 西村 洋一, 小網 博之. 看護師・医師へのアンケート結果から考える多職種連携 . 第41回日本集中治療医学会学術集会. 2014.2.27-3.1

小網 博之, 阪本 雄一郎, 山田 クリス孝介, 今長谷 尚史, 西村 洋一, 山下 友子, 中島 厚士, 岩村 高志, 井上 聡. Thromboelastometry(ROTEM)を用いた心肺停止症例での凝固異常に関する検討. 第41回日本集中治療医学会学術集会. 2014.2.27-3.1

八幡 真由子, 平原 健司, 阪本 雄一郎. PMX-DHPの長時間使用および複数回使用の有効性についての検討 . 第41回日本集中治療医学会学術集会. 2014.2.27-3.1

阪本 雄一郎. 敗血症性DIC治療の最適化: 予後改善を目指して. 第50回日本腹部救急医学会総会(教育セミナー). 2014.3.6-3.7

小網 博之, 阪本 雄一郎, 山田 クリス孝介, 今長谷 尚史, 八幡 真由子, 三池 徹, 山下 友子, 中島 厚士, 岩村 高志, 井上 聡. T-TASを用いた敗血症性DICに対するヒトリコンビナント・トロンボモジュリンの効果に関する検討.第36回日本血栓止血学会. 2014.5.29-31

阪本 雄一郎. 敗血症の治療において血液浄化療法および抗凝固療法は必要なのか? 第17回日本臨床救急医学会総会・学術集会(ランチョンセミナー). 2014.5.31-6.1

山田 クリス孝介, 井木 英之、易 強、小松 剛、赤堀 篤、松田 文子、八木 佳子、榎原 毅、酒井 一博. 地域の中小企業の製品開発への人間工学専門家の支援: ハバック仰向き枕の開発事例. 日本人間工学会第55回大会. 2014.6.5-6.6

山田 クリス孝介, 松田 文子, 大内 啓子, 泉 博之, 齋藤 祐太, 松岡 敏生, 八木 佳子, 吉武 良治, 榎原 毅. 日本人間工学会ホームページの閲覧動向 日本人間工学会第55回大会. 2014.6.5-6.6

小網 博之. ROTEMdeltaを用いた敗血症性DICの解析. 第39回外科系連合学会. 2014.6.19

阪本 雄一郎. 敗血症の治療において抗凝固法は必要のか?: 実臨床および基礎研究の知見をふまえて. 第28回日本外傷学会総会・学術集会(ランチョンセミナー). 2014.6.25

櫻井 瑛一, 本村 陽一, 山田 クリス孝介, 阪本 雄一郎. 救命救急医療情報システムから得られる年次データの所要時間分析. 日本行動計量学会第42回大会. 2014.9.2−5

今長谷 尚史, 岩村 高志, 阪本 雄一郎, 鳴海 翔梧, 太田 美穂, 後藤 明子, 八幡 真由子, 三池 徹, 小網 博之, 井上 聡. 高齢患者の救急症例における方針決定と研修医教育. 第29回日本救命医療学会総会・学術集会. 2014.9.19-9.20

淡浪 由希, 今長谷 尚史, 阪本 雄一郎, 鳴海 翔梧, 太田 美穂, 後藤 明子, 八幡 真由子, 三池 徹, 小網 博之, 岩村 高志, 井上 聡. 高齢の呼吸不全患者の救命症例で感じたジレンマを通じて考える研修医教育. 第29回日本救命医療学会総会・学術集会. 2014.9.19-9.20

櫻井 良太, 小網 博之, 太田 美穂, 後藤 明子, 鳴海 翔梧, 今長谷 尚史, 八幡 真由子, 三池 徹, 岩村 高志, 山田 クリス孝介, 井上 聡, 阪本 雄一郎. 当院の医師同乗救急車における活動の変遷と問題点. 第29回日本救命医療学会総会・学術集会. 2014.9.19-9.20

小網 博之, 阪本 雄一郎, 山田 クリス孝介, 太田 美穂, 後藤 明子, 鳴海 翔悟, 今長谷 尚史, 八幡 真由子, 三池 徹, 岩村 高志, 井上 聡. Thromboelastometry(ROTEM)を用いた、急性期 DIC 診断基準により 診断された外傷性 DIC と敗血症性 DIC の検討. 第6回日本Acute Care Surgery学会学術集会. 2014.9.20-9.21

竹内 正志, 中島 正一, 井福 武志, 東 治道, 阪本 雄一郎. CBP回路の凝固頻度と各種DIC治療薬との関連性について. 第25回日本急性血液浄化学会. 2014.10.10-10.11

八幡 真由子, 今長谷 尚史, 阪本 雄一郎. 敗血症でのエンドトキシン吸着療法とリコモジュリン併用効果についての検討. 第25回日本急性血液浄化学会(パネルディスカッション). 2014.10.10-10.11

阪本 雄一郎. PMX. 第25回日本急性血液浄化学会(パネルディスカッション). 2014.10.10-10.11

阪本 雄一郎. 敗血症治療を考える 〜 ATV製剤を中心に〜. 第42回日本救急医学会(ランチョンセミナー). 2014.10.28-30

岩村 高志, 井上 聡, 山田 孝介, 太田 美穂, 後藤 明子, 鳴海 翔悟, 今長谷 尚史, 八幡 真由子, 三池 徹, 小網 博之, 阪本 雄一郎. 院外心停止例における通報内容と予後に関する検討. 第42回日本救急医学会総会・学術集会. 2014.10.28-10.30

小網 博之, 阪本 雄一郎, 山田 クリス孝介, 太田 美穂, 後藤 明子, 鳴海 翔悟, 今長谷 尚史, 八幡 真由子, 三池 徹, 岩村 高志, 井上 聡. 死亡時画像診断に基づいた院外心停止症例の凝固障害の解析. 第42回日本救急医学会総会・学術集会. 2014.10.28-10.30

山田 クリス孝介, 井上 聡, 阪本 雄一郎. 佐賀県医療機関情報・救急医療情報システム(99さがネット)からみた佐賀県における外傷の状況. 第42回日本救急医学会総会・学術集会. 2014.10.28-10.30

三池 徹, 阪本 雄一郎, 山田 クリス孝介, 太田 美穂, 後藤 明子, 鳴海 翔悟, 今長谷 尚史, 八幡 真由子, 小網 博之, 岩村 高志, 井上 聡. 血流下血栓形成解析装置T-TASを用いた壊死性筋膜炎に対する高圧酸素療法の効果に関する検討. 第42回日本救急医学会総会・学術集会. 2014.10.28-10.30

五反田 香, 八幡 真由子, 今長谷 尚史, 三池 徹, 小網 博之, 岩村 高志, 井上 聡, 阪本 雄一郎. 顔面浮腫と呼吸苦を主訴に搬送され、気管挿管を要し診断に難渋した薬剤性過敏性症候群の一例. 第42回日本救急医学会. 2014.10.28-10.30

太田 美穂, 八幡 真由子, 後藤 明子, 鳴海 翔悟, 今長谷 尚史, 三池 徹, 小網 博之, 岩村 高志, 井上 聡, 阪本 雄一郎. ドクターヘリによる早期医療介入により救命し得た重症多発外傷. 第42回日本救急医学会. 2014.10.28-10.30

後藤 明子, 薬師寺 祐介, 窪津 祥仁, 江里口 誠, 原 英夫, 阪本 雄一郎. 急隊からの麻痺・脱力の情報は搬送後のt-PA適応に関連する. 第42回日本救急医学会. 2014.10.28-10.30

鳴海 翔悟, 阪本 雄一郎, 太田 美穂, 後藤 明子, 今長谷 尚史, 八幡 真由子, 三池 徹, 小網 博之, 岩村 高志, 井上 聡. 交通外傷を契機に発見された傍気管嚢胞の1例. 第42回日本救急医学会. 2014.10.28-10.30

小野原 貴之, 阪本 雄一郎, 太田 美穂, 山田 クリス孝介, 後藤 明子, 今長谷 尚史, 八幡 真由子, 三池 徹, 小網 博之, 岩村 高志, 井上 聡. 血漿吸着療法によるHMGB-1除去の可能性: in vitroによる評価. 第42回日本救急医学会. 2014.10.28-10.30

八幡 真由子, 阪本 雄一郎, 井上 聡, 岩村 高志, 小網 博之, 山田 孝介, 三池 徹, 今長谷 尚史, 鳴海 翔悟, 後藤 明子, 太田 美穂. ROTEM deltaによる急性心筋梗塞例の病態予測の可能性と総合凝固能の検討. 第42回日本救急医学会. 2014.10.28-10.30

山田 クリス孝介, 中村 菜々子, 井澤 修平. ストレスの過小評価の信念を測定する尺度の縦断的検討: 労働者を対象とした調査から. 日本健康心理学会第27回大会. 2014.11.1-11.2

岩村 高志, 太田 美穂, 後藤 明子, 鳴海 翔梧, 今長谷 尚史, 八幡 真由子, 三池 徹, 小網 博之, 井上 聡, 阪本 雄一郎, 吉富 有哉、松本 康、小山 敬、山下 友子、中島 厚士. 佐賀県ドクターヘリの現状と今後の展望. 第21回日本航空医療学会. 2014.11.15

井澤 修平, 中村 菜々子, 山田 クリス孝介. 労働者におけるストレスの過小評価とメンタルヘルス: 1年間の縦断調査. 第21回日本行動医学会学術総会. 2014.11.22-11.23


学会発表:地方

阪本 雄一郎. 自殺を多面的に考える. 第26回九州・沖縄社会精神医学セミナー. 2014.2.1

阪本 雄一郎. 佐賀県における救急医療体制におけるモバイルコンピューティング活用. 第41回宮崎救急医学会 (特別講演). 2014.2.16

山下 友子, 八幡 真由子, 今長谷 尚史, 三池 徹, 小網 博之、中島 厚士, 岩村 高志, 井上 聡, 阪本 雄一郎. 院内多数傷病者受入れ訓練の工夫. 第18回日本救急医学会九州地方会. 2014.6.20-6.21

小網 博之, 阪本 雄一郎, 今長谷 尚史, 八幡 真由子, 三池 徹, 山下 友子, 中島 厚士, 岩村 高志, 井上 聡. 遅発性呼吸停止を来したグルホシネート中毒の1例. 第18回日本救急医学会九州地方会. 2014.6.20-6.21

今長谷 尚史, 青木 勉, 岩村 高志, 八幡 真由子, 三池 徹, 小網 博之, 井上 聡, 阪本 雄一郎. ER型救命救急センターを受診した急性薬物中毒患者102名についての症例検討. 第18回日本救急医学会九州地方会. 2014.6.20-6.21

櫻井 良太, 八幡 真由子, 平原 健司. 開口障害、顔面神経麻痺にて発症した若年者の頭部破傷風の一例. 第19回日本救急医学会九州地方会. 2014.6.20-6.21

別府 美紀, 今長谷 尚史, 松本 浩一, 中島 さつき, 川崎 亨, 田中 美佐子, 阪本 雄一郎, 坂口 嘉郎. 救命救急センター・ICUにおける多職種連携: 意思決定やケアに関する看護師へのアンケート結果から考察した今後の課題. 第24回日本集中治療医学会. 2014.7.5

阪本 雄一郎. 敗血症治療戦略における抗凝固治療の意義: 臨床および基礎研究の知見をふまえて. 第73回日本呼吸器学会・日本結核病学会日本サルコイドーシス/肉芽腫性疾患学会 九州支部秋季学術講演会 (ランチョンセミナー). 2014.10.11

阪本 雄一郎. 救命救急センターの概要と災害発生時のDMAT活動と災害時の外傷治療について. 佐賀県柔道整復師会 学術研修会 (特別講演). 2014.11.16


その他

阪本 雄一郎. 敗血症の治療において抗凝固法は必要のか?: 実臨床および基礎研究の知見をふまえて. リコモジュリン発売5周年記念講演会(特別講演). 2014.1.9

阪本 雄一郎. 敗血症の治療において抗凝固法は必要のか?: 実臨床および基礎研究の知見をふまえて. 第32回天神メディカルセミナー. 2014.1.30

阪本 雄一郎. 敗血症の治療において抗凝固法は必要のか?: 実臨床および基礎研究の知見をふまえて. 第3回大分県トロンボモジュリン学術講演会(特別講演). 2014.2.5

今長谷 尚史. ブタ敗血症モデルにおけるC1-inhibitorならびにATIII投与の効果の検討. 第4回救急・集中治療の明日を考える会(教育講演). 2014.2.7

岩村 高志. 佐賀大学におけるドクターヘリ導入と救急搬送について. 第3回佐賀救急フォーラム. 2014.2.20

阪本 雄一郎. 敗血症の治療において抗凝固法は必要のか?: 実臨床および基礎研究の知見をふまえて. 沖縄トロンボモデュリン講演会(特別講演). 2014.2.28

阪本 雄一郎. 敗血症の治療において抗凝固法は必要のか?: 実臨床および基礎研究の知見をふまえて. 筑豊トロンボモジュリン講演会(特別講演). 2014.3.3

阪本 雄一郎. 敗血症の治療において抗凝固法は必要のか?: 実臨床および基礎研究の知見をふまえて. 第3回和歌山県DIC治療セミナー. 2014.3.7

阪本 雄一郎. 敗血症の治療において抗凝固法は必要のか?: 実臨床および基礎研究の知見をふまえて. 第3回別府トロンボモジュリンフォーラム. 2014.3.12

阪本 雄一郎. 敗血症の治療において抗凝固法は必要のか?: 実臨床および基礎研究の知見をふまえて. 東京CE敗血症セミナー(特別講演). 2014.4.11

阪本 雄一郎. 敗血症の治療において抗凝固法は必要のか?: 実臨床および基礎研究の知見をふまえて. 天草感染症学術集会(特別講演). 2014.5.9

阪本 雄一郎. 敗血症の治療において抗凝固法は必要のか?: 実臨床および基礎研究の知見をふまえて. 長崎敗血症治療講演会: トロンボモジュリンとの関わり(特別講演). 2014.6.10

阪本 雄一郎. 敗血症の治療において抗凝固法は必要のか?: 実臨床および基礎研究の知見をふまえて. 横浜市東部急性血液浄化講演会 2014(特別講演). 2014.6.27

阪本 雄一郎. 敗血症の治療において抗凝固法は必要のか?: 実臨床および基礎研究の知見をふまえて. 聖マリア病院地域医療支援講演会(特別講演). 2014.6.30

阪本 雄一郎. 敗血症の治療において抗凝固法は必要のか?: 実臨床および基礎研究の知見をふまえて. 朝倉医師会学術講演会(特別講演). 2014.7.10

阪本 雄一郎. 敗血症治療における血液製剤の可能性. 敗血症セミナー in Kurume. 2014.7.11

阪本 雄一郎. 敗血症の治療において抗凝固法は必要のか?: 実臨床および基礎研究の知見をふまえて. 北九州消化器感染症セミナー(特別講演). 2014.7.18

阪本 雄一郎. 敗血症の治療において抗凝固法は必要のか?: 実臨床および基礎研究の知見をふまえて. 久留米敗血症治療セミナー(特別講演). 2014.7.29

阪本 雄一郎. 佐賀県におけるICT用タブレット導入地域での救急医療の現状. 第5回鹿児島臨床救急研究会(シンポジウム). 2014.8.2

阪本 雄一郎. 敗血症の治療において抗凝固法は必要のか?: 実臨床および基礎研究の知見をふまえて. Critical Care Conference 2014(特別講演). 2014.8.6

阪本 雄一郎. 敗血症の治療において抗凝固法は必要のか?: 実臨床および基礎研究の知見をふまえて. 朝倉医師会学術講演会(特別講演). 2014.8.7

阪本 雄一郎. 敗血症性DICの治療は必要か? Advisory Meeting (Session II). 2014.8.10

阪本 雄一郎. 救急集中治療領域におけるITの活用. フクダ電子メディカルフェアin九州(セミナー). 2014.8.23

阪本 雄一郎. 敗血症の治療において抗凝固法は必要のか?: 実臨床および基礎研究の知見をふまえて. 水俣敗血症セミナー(特別講演). 2014.9.5

阪本 雄一郎. 外傷初期診療の診断と治療. 日本救急看護学会主催 救急看護セミナー(講師). 2014.9.6

阪本 雄一郎. 敗血症の治療において抗凝固法は必要のか?: 実臨床および基礎研究の知見をふまえて. 都城市北諸県郡医師会 病院部会学術講演会(特別講演). 2014.9.12

阪本 雄一郎. 敗血症の治療において抗凝固法は必要のか?: 実臨床および基礎研究の知見をふまえて. 静岡県中部救急セミナー(特別講演). 2014.9.26

阪本 雄一郎. ブタ敗血症モデルにおける肺機能評価について. Septic ARDS基礎研究に関する意見交流会. 2014.10.21

阪本 雄一郎. 超高齢社会へ向けた地域救急医療体制 (救急医の立場から). 第3回超高齢社会に備える医療・健康のための社会システム研究会. 2014.11.5

山田 クリス孝介, 阪本 雄一郎. 超高齢社会へ向けた地域救急医療体制 (医療スタッフの立場から). 第3回超高齢社会に備える医療・健康のための社会システム研究会. 2014.11.5

阪本 雄一郎. 子供にフィットしたチェイルドシート及び安全な自転車について. 医工連携によるヘルスケア事業推進シンポジウム. 2014.11.10

阪本 雄一郎. 佐賀県における救急医療の現状. 佐賀県医師会学術講演会. 2014.12.9

阪本 雄一郎. 平成27年の佐賀県の救急医療を考える. 第19回ゆうあい研究発表会. 2014.12.20

岩村 高志. 長崎県ドクターヘリと同時出動した多数傷病者事案. 長崎県ドクターヘリ症例検討会. 2014.9.10,11.4

岩村 高志. 平成25年度運航実績. 第1回佐賀県ドクターヘリ症例検討会. 2014.4.24

岩村高志. 2014年上半期予後調査. 第2回佐賀県ドクターヘリ症例検討会. 2014.7.31

岩村 高志. 運航実績報告. 第3回佐賀県ドクターヘリ症例検討会. 2014.11.4

山田 クリス孝介. ストレスから快適性を考える. 2014年度日本生理人類学会快適性研究部会. 2014.7.30